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専門実践教育訓練給付金制度ページ公開しました

歯科衛生士を目指す社会人経験者の皆さまへ

専門実践教育訓練給付金制度を利用すると、厚生労働大臣の指定を受けた専門的・実践的な教育訓練を受講する際に教育訓練経費の50%(年間上限40万円)にあたる給付を最大3年間受けることができます。
また、訓練の受講修了から1年以内に資格取得などをし、雇用保険の一般被保険者として雇用された場合には、さらに20%の追加支給(合計で教育訓練経費の70%相当額)を受けることもできます。

専門実践教育訓練給付金制度の説明や本校で履修した場合の支給例など、詳しい内容は『専門実践教育訓練給付金制度(http://mikawa-dental.ac.jp/benefit/)』から確認いただけます。



推薦1次願書受付開始!

出願期間 平成30年10月1日(月)~10月9日(火)
試験日 10月13日(土) 合格発表日 10月18日(木) 
選考方法 面接
今後の予定
推薦2次出願期間 平成30年11月1日(木)~11月6日(火)
一般A日程出願期間 平成30年11月1日(木)~11月6日(火) 


社会人の方で、歯科衛生士を目指している方へ朗報です!

本校歯科衛生士科が、専門実践教育訓練給付制度厚生労働大臣指定講座になりました。
最大168万!会社員がもらえる給付金
【専門実践教育訓練給付制度】
一定の条件を満たす雇用保険の被保険者が、厚生労働大臣の指定を受けた教育訓練講座を自己負担で受講したとき
に、受講料や入学料など実際にかかった経費の一部を給付金として支給してくれるものです。現在働いている方は
もちろん、退職された方も利用することができます。
この教育訓練給付制度には、「一般教育訓練給付金」と「専門実践教育訓練給付金」の2種類がありますが、本校が
指定講座として認定された専門実践教育訓練給付金については、支給額は3年間で最大でなんと168万円
その額は、本校学納金の約半分にあたる金額です。
さらに朗報です。専門実践教育訓練を受講する者のうち、昼間通学制の専門実践教育訓練を受講し、一定の条件を満
たしている者が失業状態にある場合、就業時雇用保険の基本手当の80%に相当する額(教育訓練支援給付金)
が国から支給されます。
詳しくは、以下のサイトを参照してください。
https://www.gov-online.go.jp/useful/article/201408/1.html


MDHCだより No.83発行

MDHCだより No.83が発行されました。

下記よりPDFが表示できます。
http://mikawa-dental.ac.jp/mdhc_report/mdhc_83.pdf


MDHCだより No.82発行

MDHCだより No.82が発行されました。

下記よりPDFが表示できます。
http://mikawa-dental.ac.jp/mdhc_report/mdhc_82.pdf